Shali&Netaって??

みんなお寿司はもちろんご存知ですよね?!外国にきても日本はおすし!っていうイメージがとても強くて、みんなによく『お寿司っておいしいの?生魚なんて食べて大丈夫なの?』っと聞かれることもあります。でもチーム名が‘‘OSUSHI’’なんてちょっとストレートすぎるかなっとみんなで話し合い、響きが良くインパクトのある名前にしたいっと思い思いついた名前が‘‘シャリ(ごはん)’’、‘‘ネタ(魚やお寿司のうえ)’’あわせてShali&Netaです。実際にこの名前は現地の人たちにも簡単に覚えてもらうことができます。(変わってるけど素敵でしょ??:p)

イメージ引用先: http://sushi-master.com/jpn/profile/story.html  http://www.hoodo.jp/uoya/goods_id-01030039.html   http://allabout.co.jp/gm/gc/59343/

 

なんでフィジーで日本語ボランティア?

フィジーでは教育やテレビなどは基本英語で行われます。そのため日本人留学生や韓国、中国からも留学生が多く、私の学校にも日本人留学生がいます。フィジーの友達と仲良くなるにつれて私はもっとフィジー語や文化が知りたいと思うようになり、何人かのフィジーの友達は私に『日本の大学に興味がある。』とか『日本語話せるようになりたいから教えて』といってくれるようになりました。日本に少しでも興味をもってくれたり、さらに日本に行きたいといってもらえることがすごいうれしくて、自分たちのすることでみんなの将来の役に立てたらっと思い日本語教室を始めました。そして私たちの学校の友達だけではなく小学生や孤児院のみんなにも日本の伝統的な遊び(おりがみや紙芝居)で笑顔になってもらえたり、たのしんでもらえたらと思いこのクラブをつくりました。

 

Shali&Netaのモットー

・とにかく楽しむ、楽しいクラスをつくる(これは一番( `ー´)ノ楽しくなければ誰も継続的にこれなくなると思う。そして自分たちもしたくなくなってしまう可能性がある。)

・協力する(自分の得意分野は張り切って仕事する!そして苦手な所は助け合う)